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deux

公開日 2019/06/07 投稿者 rosa azul

 ~のシャンプー台へ移動。

ここで中間処理、まずは

ヘマチンとやらをつけてカラーの残留物を分解。

一度このヘマチンとやらが髪の内部に浸透すると

家に帰ってからもダメージの原因をプツプツプツプツ

退治してくれるのです。

次にキトサンとやらを塗布。

カニの甲羅などから採れる成分で

髪の状態を等電帯という一番いい状態まで

引き戻してくれる効果と色持ちや表面の

保護効果に優れたキトサンとやらです。

まんべんなくカラーとお湯を仲良くさせる乳化工程を

しっかりとひと手間かけ、その後

きれいなお湯で流すことにより残留物を残さず

後々の髪の影響を安定させていきます。

そして髪にあったシャンプー剤をチョイス。

企業秘密なので言えませんが

とてもいいシャンプーです。

そこへ...

 

炭酸シャンプー。

どこのかコンプライアンス的に

言えませんが,とても

”ケーアナガシュワシュワダネッカー”

(アイルビーバック!)

からのオートシャンプー。

毛穴の奥まで水圧で洗浄。マッサージ効果で

血行促進ツボ刺激。摩擦がないので

仕上がり手触りトゥルットゥル~。

カラーに適した内部補修のトリートメントをテョイス。

2種類のトートメント成分をペプタイドロック。

髪の内部に閉じ込めます。

ヒンヤリした頭皮にホットタオルで

冷→温 蒸します蒸します。

仕上げは梅雨時期に最強のアイテム。

湿度80%でも広がらないトリートメントを塗布。

何かはこれも内緒にしておきますね。

念押しのナノ化したマイナスイオンスチームで

潤いを与えて、おつかれっした~

trois(トロア)に続く...